募集要項

募集職種

営業、技術(設計・積算・施工管理・生産管理)、営業事務

給与

2018年 大卒実績
【営業、設計・積算及び施工管理、生産管理】
 月給 : 216,000円(東京、大阪)

【営業事務】
 月給 : 190,300円(東京、大阪)
※ 地域手当は、勤務地によって異なります。

諸手当

時間外手当、通勤手当、技術手当
(建築士、建築施工管理技士等、当社指定資格の保有者を対象に規程により支給)

昇給

年1回(4月)

賞与

年2回(7月、12月)

勤務地

東京、札幌、仙台、名古屋、大阪、広島、福岡ほか、全国各事業所

勤務時間

9:00~18:00

休日休暇

年間 125日(完全週休2日)
年末年始・夏季休暇
年次有給休暇、慶弔休暇、リフレッシュ休暇(永年勤続表彰者、業績業務表彰者)

社会保険

雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険

福利厚生

確定給付企業年金(退職金)、永年勤続表彰、業績業務表彰、資格取得援助、従業員持株会、転勤者住宅補助制度、ノー残業デー、ノー残業奨励金、インセンティブ制度、海外旅行(5年に1度)

教育制度

新入社員研修(3ヶ月)
新入社員フォロー研修会

募集学科

全学部全学科

採用予定人員

35名(2019年4月入社予定)
営業職:20名

設計・積算及び施工管理・生産管理:10名

営業事務:5名

提出書類

履歴書(写真貼付)
選考がすすんだら下記書類も提出していただきます。
成績証明書、卒業見込み証明書、健康診断書

選考方法

書類選考、筆記試験、面接(一次・二次)

エントリー方法

弊社へのエントリーはリクナビ、マイナビからお願いいたします。
エントリーいただいた方には、
会社説明会の日程などをご案内させていただきます。

主な仕事内容

営業

「スーパーハウス・モジュール建築」の営業
(販売・レンタルの促進、主要取引先開拓等)
新規顧客営業ならびに主要取引先のフォローアップ、展示場での販売が主な仕事。
ユーザー訪問によるニーズの把握から提案・受注・製造手配・納品までの一連の業務を担っていただきます。
お客様とともに夢を「カタチ」にするお仕事です。
「ナガワ」のブランド力を支えていくのは、若いあなたの発想力です!

技術(設計・積算・施工管理・生産管理)

軽量鉄骨造のモジュール建築および当社オリジナルブランド『スーパーハウス』の施工管理および製図。
事務所、店舗、コテージから工場、倉庫まで、様々な用途で使われる当社の製品を、お客様のご要望をカタチにする業務を行っていただきます。
また、工場での生産管理や品質管理にも携わっていただきます。

営業事務

電話応対・受発注、営業フロント業務、PC入力および展示場での接客業務お客様を気持ち良くお迎えできる店舗づくりの中心として活躍していただきます。
営業事務でも建物のデザイン提案できるチャンスがあります。

仕事について

営業の仕事について

例えば、コンビニ、銀行、飲食店など、
用途が拡がり続ける『スーパーハウス』、は、有効な利用方法を見つけられればどんな業態の企業も顧客となりえます。
提案可能な業界をピックアップし、リサーチ、活用方法を提案する企画営業にチャレンジすることも可能です。
固定概念にとらわれない柔軟な発想を活かせる、面白い仕事です。
レンタルは代理店管理が中心のルート営業となります。

※業界トップクラスの実績と知名度により、『スーパーハウス』というだけで話を聞いて頂ける営業のやりやすさがあります。

技術(施工管理)の仕事について

軽量鉄骨造<モジュール建築、スーパーハウス>の現場管理・施工図面作成・お客様との調整対応。
現地の下見から施工の進行管理、引き渡しまでの一連の業務を指揮するので、お客様の希望が『カタチ』になっていく工程を日々確認でき、やりがいを感じることができます。

※お客様や営業スタッフとの打ち合わせも積極的に行い、
お客様の希望を実現する最適な素材・工法を提示するなど、調整役として活躍していただきます。

技術(設計)の仕事について

本社の設計開発部門は、全国の営業担当者が受注した特注品や大口顧客からの要望に専門的・技術的な対応を受け持ちます。
まずは、営業が作成した図面の確認や建物に必要な部材や工程の確認等、より具体的な資料を作成し、工場、施工管理担当者に指示していきます。

仕事の流れ

はじめに

営業が顧客から「スーパーハウス、モジュール建築」の受注をする

打ち合わせを元に設計

「設置場所の広さは?どんな場所か?」「用途は?」といった営業がお客様と打ち合わせした情報をもとに設計。
例えば浅草に建つものなら、浅草らしく・・・といった
「デザイン性」にもこだわります。

低コスト化

使い勝手の良さと、低コスト化を両立させつつ
「資材は何を使うか」「内装、外壁は?」などを考えることが重要。